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2017-04-24

体がかゆいです。

tripitakaのdatファイル等の書き方を変更しようかと思うためのテストを兼ねて、更新します。

変更点は、シンボルの横の値について、ダブルクォーテーションをつけんでもいいようにしました。いや、元々つけんでもいいようになっていたのですが、生成されるファイルのデフォルトとして、つけないようにしたという方が正しい気がします。現状は、外側の半角スペースを取り除き、その後残った外側のダブルクォーテーションを取り除くという妙なことになっているので、だったら最初からダブルクォーテーションをつけないようにするのが良いかなという判断です。まあ、ここ数週間で生まれたダブルクォーテーション付きのファイルのための対策は何かしようとは思っています。近い将来の対応として、記事を表すdatファイルやproject, .tripitakarcは、rosaを使わせてもらおうかなと思っています。ダブルクォーテーションは書くの面倒くさいけど、Common Lispの文字列リテラルがその存在を保証してくれるから、そのようにしていただけなので、rosaという書き方をt-sinさんが定義してくれた(名前をつけたこと)ので、まあ、乗っかろうかなぁと思っています。